すべての人が自分らしく生きられる社会を創ります!

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はしもとてつひさの考え

私は誰もが個人として尊重され、その人らしく生きられる社会の構築を目指して、
社会福祉・ケアマネージャーとして福祉の現場での仕事や、地域づくりに参加してきました。

その中で、多くのすてきな方々と出会うことができ、みなさんから現在の地域社会に対する問題意識、アイデアを学ばせていただきました。それぞれ異なる立場でも考えていることは共通する部分が多く、それらがもっと有機的に連携し、形あるものになれば、より良い地域社会ができると確信しています。

また、市民の代表である市議会が市のルールをつくる機能や、行政の内容をチェックする機能を強化する必要があると感じています。そのためにも、もっとわかりやすく情報を公開し、市民が参加しやすい市政にしていく必要があります。

そしてなにより、地域社会のルールは、市民生活の中や現場の知恵から作りだしていくことが重要だと考えています。