すべての人が自分らしく生きられる社会を創ります!

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はしもとてつひさの考え

私は誰もが個人として尊重され、その人らしく生きられる社会の構築を目指して、
社会福祉・ケアマネージャーとして福祉の現場での仕事や、地域づくりに参加してきました。

その中で、多くのすてきな方々と出会うことができ、みなさんから現在の地域社会に対する問題意識、アイデアを学ばせていただきました。それぞれ異なる立場でも考えていることは共通する部分が多く、それらがもっと有機的に連携し、形あるものになれば、より良い地域社会ができると確信しています。

また、市民の代表である市議会が市のルールをつくる機能や、行政の内容をチェックする機能を強化する必要があると感じています。そのためにも、もっとわかりやすく情報を公開し、市民が参加しやすい市政にしていく必要があります。

そしてなにより、地域社会のルールは、市民生活の中や現場の知恵から作りだしていくことが重要だと考えています。

後援会より

皆さんにとって、越谷市は住みやすい街ですか?
「この街に住んでいるすべての人が、その人らしく生活してもらいたい・・・」
橋本さんのそんな想いに共感をし、今回、後援会会長を引き受けさせていただきました。

「街のルールはそこに住む方々の想いによって作られるべきではないでしょうか」橋本さんがよく口にする言葉です。聞いていると、当たり前なことのように感じます。

現実はどうでしょうか?私たちと一緒にこの街の将来を創っていきませんか? 橋本さんの”想い”を具現化するために、皆さんの力をお貸し下さい。お一人でも多くの方の後援会への参加をよろしくお願い致します。

橋本哲寿後援会 会長 大塚洋幸